【月相占い】生まれた日の月の形が支配する運命と人生【クレセントムーンに生まれた人】




月の満ち欠けによりわけられた8つのタイプの月相で見る運命と人生。
今回は、クレセントムーン新月から数えて4日目〜6日目までに生まれた人についてお送りします。

自分がどのタイプになるのかは、こちらの記事を参考にして計算するか、こちらで調べてみてくださいね。

生まれた日の月の形で知るあなたの本質。出生時の月相がすぐにわかる計算式もご紹介!【月相占い】

2017.12.27

クレセントムーンに生まれた人のパーソナリティ

ニュームーンが生まれたての赤ちゃんならば、クレセントムーンは育ち盛りの子供のようなもの。

いつも好奇心旺盛で興味があることに自ら進んで関わっていくタイプです。
関心のあることをどんどん始めますが、飽きやすい面があり始めたことが持続しないことも…。

成長期の子供のように、目にした情報を吸収し自分のものにしていき、新しいアイデアをひらめきます。
既成概念に囚われないアイデアは、きっと重宝されることでしょう。

古い考え方をうちやぶりたいという気持ちが心の奥底にあるので、目上の人とぶつかることもあるかも知れません。
一歩引くことも時には大切ということを肝に銘じておきましょう。

恋愛と結婚

少女のようなクレセントムーンの人は、好きという気持ちを隠せず態度にでてしまいます。
態度に出てしまうと言っても、ストレートに好きな人に気持ちを伝えるのは苦手。

普段は活発に行動しているのに、恋愛となると相手にどう思われているのかが気になって、はじらう少女のように自分の思いを口にすることができません。
勇気を出して気持ちを伝えてみると、うまくいくことでしょう。

結婚はお互いを束縛しない自由な結婚生活が合っています。
仕事に限らず、趣味などを持って外に出ていた方があなたらしさを保てるでしょう。
好奇心旺盛なところが異性に向いてしまうと、誤解を受けてしまうことになりかねませんので気をつけましょう。

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人間関係と職業

クレセントムーンの人は、とても明るい人ですから友達を作るのも得意
新しい環境でも友達をすぐに作ってみんなと楽しい関係を築くことができます。

コミュニケーションは得意ですが、本心をさらけ出すのは苦手な方ですので、友達関係はライトな関係の方が居心地が良いと感じます。
さっぱりした性格で、人間関係にある程度の距離感を保つことができるので、誰にとってもつきあいやすい人となるでしょう。

気まぐれなところが周りの人を振り回すこともあるので、その点を注意しておくと良いでしょう。

情報収集能力を活かした広告、マスコミ関係、快活で人と仲良くなるのが得意なのでサービス業なども向いています。

 

いかがでしたか?
次は上弦の月の時期、ファーストクオーターに生まれた人についてお届けします。

○ニュームーンに生まれた人についてはこちら

【月相占い】生まれた日の月の形が支配する運命と人生【ニュームーンに生まれた人】

2018.01.19

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